2010年09月24日

中国に関わると命も財産もなくす

【邦人拘束】「無事で…」同僚の安否不明で社員困惑 「フジタ」本社
準大手ゼネコン「フジタ」の日本人社員4人の中国当局による取り調べの可能性が高まる中、24日午前、同社本社前では同僚の安否を気遣いながら出勤する社員の姿がみられた。ある男性社員は「安否の不明をニュースで知った。何とか無事でいてくれればいいのだが…」と心配の表情を浮かべた。
4人の安否につながる情報が少ない中、本社前で報道陣の取材に応じた総務人事部の高山浩一郎部長は、「外務省からの連絡を待つしかない。大変心配しているとしか言いようがない」と述べ、もどかしさをあらわにした。軍事管理区域内への侵入やビデオ撮影が疑われていることについては、「化学兵器処理施設の建設が予定される現地の状況を把握するための調査として訪れていた」として、軍事情報の入手を目的とした調査を否定した。
4人の家族は日本に住んでおり、高山部長は「(4人と音信が途絶えた)21日以降、会社として家族との連絡は密にしている」として、家族の中国への渡航予定は当面ないという。
尖閣諸島周辺での漁船衝突事件に端を発した日中間の緊張の高まりについて、同社の広報担当者は「まったく違う話なのに…」と困惑した様子だった。


日本軍は武装解除後、完全な目録をつけてソ連軍と中国軍に引き渡した。
それらを「遺棄」したのはソ連と中国だ。
日本に管理責任はない。
しかも元々日本軍の武器は少なく、現在日本が処理している兵器の大半がソ連製、中国製である。

それを調べている日本人を捕まえる、中国の無法。
国際社会に訴えるべし。
ここで退くな!
上海万博の日本間も閉鎖しろ!
posted by amie at 13:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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