2010年09月22日

竹島、対馬、尖閣諸島が日本領と示す外国発行の地図が次々と焚書




ぜひこの動画を見て下さい!


神保町で古地図を買い漁るシナ人たち

 8年程まえのことだったと思いますが、神田の神保町本屋街に百万円の札束を持ち歩き、地図を買い漁っていた中国人や朝鮮人が居りました。この動きは数年前まで続き、清朝時代以降の中国や朝鮮の古地図は市場から消えてしまいました。

 彼らの目的は、尖閣諸島や竹島が日本の領土とした自分達の国の地図を買取り、証拠の隠滅することでした。

 次に彼らが行ったであろうことは、日本の大学や図書館に存在する地図を入手することでした。東京大学や慶応義塾大学の図書館には、もう当時の地図はありません。国会図書館の地図帳の中の竹島の部分は、誰かが破って持ち去っています。ある大学は、まだ荒らされていませんので、そこでカラー写真で古地図を盗み撮りして、神保町で売り捌く商売をしている人もいるようです。

 米国は一時期、尖閣諸島は安保条約の適用外と言っていましたが、最近は自国の安全のため、方針を換えて日本寄りな発言をしています。自国に不利な為替レートや中国海軍の拡張振りを見て、方針を換えつつあるのでしょう。尖閣諸島での小競り合いに加わる戦争景気を計画しているのかも知れません。

 尖閣諸島は我が国の固有の領土なのですから、自衛隊を駐留させれば良いと思います。 ゴラン高原、ハイチ、シブチへの海外派兵も結構、中東での海賊対処も結構ですが、それ以前に尖閣諸島への駐留、海賊対処が必要と考えます。
NPO法人「百人の会」より

posted by amie at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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