2010年09月23日

中国、国防動員法施行

中国の国防動員法要旨
2010.7.1 21:45
・中国国内で有事が発生した際に、全国人民代表大会常務委員会の決定の下、動員令が発令される
・国防義務の対象者は、18歳から60歳の男性と18歳から55歳の女性で、中国国外に住む、中国人も対象となる
・国務院、中央軍事委員会が動員工作を指導する
・個人や組織が持つ物資や生産設備は必要に応じて徴用される
・有事の際は、交通、金融、マスコミ、医療機関は必要に応じて政府や軍が管理する。また、中国国内に進出している外資系企業もその対象となる
・国防の義務を履行せず、また拒否する者は、罰金または、刑事責任に問われることもある

日本にいる中国人はみんな敵になる。
中国にある日本の財産や工場、技術はみんな取られてしまう。

なのに、九州では観光の為に中国人のビザをなくせと言う。
どこまで脳天気なんだ。
ビザをなくすどころかもっと厳しくするべきだ。
中国人なんて来たってろくなことない。
犯罪が増えるだけだ。

九州観光推進機構、アジア戦略特区提案 ビザ免除など
2010/9/23 0:55
官民で九州の観光振興に取り組む九州観光推進機構(福岡市)は22日、国が制度設計を進める「総合特区制度」のアイデアとして、九州への中国人観光客の観光ビザ(査証)の免除などを盛り込んだ「九州アジア観光戦略特区」の構想を国に提案したと発表した。九州と地理的に近い中国など東アジアからの観光客が旅行をしやすい特区を提案した。
提案された事業は、九州の空港・港湾での出入国管理体制の充実、ハウステンボス(長崎県佐世保市)の施設内限定での観光ビザの条件付き免除など31項目。九州を観光する外国人のための多言語対応のコールセンター設置のための財政支援なども盛り込まれた。
同日記者会見した同機構の石原進会長(九州旅客鉄道会長)は「ビザは誘客する上での大きなハードル。免除するのは簡単なことではないが、まずは(一度発給されれば何度も入国できる)マルチビザの発行を認めてほしい」と話した。


ガス田、尖閣諸島、沖縄、そして九州までシナにやってしまうつもりか!

もう既に池袋は中国人だらけらしいが。
posted by amie at 02:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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