2010年03月11日

在日朝鮮人、戦時徴用わずか245人

在日朝鮮人、戦時徴用わずか245人
配信元:産経新聞
2010/03/11 07:29更新
戦時中の徴用令によって日本に渡航し、昭和34年の時点で日本に残っていた朝鮮人は、当時登録されていた在日朝鮮人約61万人のうちわずか245人だったことが10日、分かった。自民党の高市早苗元沖縄・北方担当相の資料請求に対し、外務省が明らかにした。
資料は34年7月11日付で、245人について「みな自分の自由意思によって日本に留った者または日本生まれだ。日本政府が本人の意志に反して日本に留めているような朝鮮人は犯罪者を除き一名もいない」と結論付けている。
永住外国人に地方参政権(選挙権)を付与する法案の推進派は、在日韓国・朝鮮人が自分の意思に反し日本に住んでいることを理由の1つとして挙げてきた。

密入国者か、自由意志で居座った者たちのくせに、被害者ヅラして金だ、権利だばかり要求する。
何一つそんな権利はないのに、日本人より優遇されている、
「在日」は出て行け!
と言いたいところだけれど、とにかく「在日」というものをなくして、朝鮮か日本か、国籍を選べ!
posted by amie at 08:08| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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