2008年09月29日

機関(BlogPet)

きのうはamieは金融機関向けは意思するはずだったの。

*このエントリは、ブログペットの「える」が書きました。
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2008年09月22日

要請するつもりだった(BlogPet)

きょうえるが訓練が搬送したかったみたい。
それでamieで判断しなかった?
だけど、要請するつもりだった?

*このエントリは、ブログペットの「える」が書きました。
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2008年09月21日

中国からは工場を引き揚げて!

「IT製品の機密開示せよ」…中国が外国企業に要求へ
「暗号筒抜け」日米猛反発
中国政府が外国企業に対し、デジタル家電などの中核となる製品情報を中国当局に開示するよう命じる新制度を2009年5月から導入する方針であることが18日わかった。
対象はICカードやデジタル複写機のほか、薄型テレビなども含まれる可能性がある。開示を拒否すれば、その製品の対中輸出や中国での現地生産、販売が一切禁止される。企業の知的財産が中国企業に流出するおそれがあるほか、デジタル機器の暗号技術が中国側に筒抜けとなる安全保障上の懸念もある。経済産業省や米通商代表部(USTR)などは制度の撤回を強く求める構えで、深刻な通商問題に発展する可能性がある。
中国は、新制度を「ITセキュリティー製品の強制認証制度」と呼んでいる。具体的には、対象となる製品について、デジタル家電などを制御するソフトウエアの設計図である「ソースコード」の開示を外国企業に強制する。対象製品は、開示されたソースコードに基づく試験と認証機関による検査に合格しないと中国で製品を販売出来ないという、国際的に例のない制度だ。
新制度の対象としては、ソニーが開発した非接触ICカード技術「フェリカ」や、デジタル複写機、コンピューターサーバーなど、暗号機能が含まれる製品が有力。
中国政府は、ソースコードの開示を求める狙いについて、ソフトの欠陥を狙ったコンピューターウイルスや、コンピューターへの不正侵入を防ぐためと説明している。
しかし、開示内容が中国政府を通じて中国企業に漏れる恐れはぬぐえない。そのうえ、日本製デジタル機器の暗号情報も見破られやすくなり、中国の諜報(ちょうほう)活動などに利用される懸念も指摘されている。
業界団体の試算によると、日本企業の対象製品は、現在の中国国内での売上高で1兆円規模に上る可能性がある。在中の日米欧の経済団体は、連名で中国当局に懸念を表明する方針だ。
ソースコード
コンピューター言語で書かれたソフトウエアの設計図。企業の重要な知的財産で、マイクロソフトは基本ソフト「ウィンドウズ」のソースコードを機密情報として扱い、巨額の利益につなげた。ソースコードが分かると、ソフトの欠陥を突いたウイルスの作成などが容易になるため、ハッカーなどに狙われてきた経緯もある。
(2008年9月19日 読売新聞)

ATMやPOS対象か…中国のIT製品情報開示制度
中国政府が外国企業にIT製品情報の開示を強制する新制度について、開示対象の具体的な内容が20日、専門家の分析で明らかになった。
非接触ICカードやデジタル複写機に加え、金融機関向けの現金自動預け払い機(ATM)システムや、小売店などの販売管理に使われている販売時点情報管理システム(POS)なども開示対象となる可能性がある。
中国がまとめた対象リストは、「ICチップ用基本ソフト(OS)」「データベースシステム」「迷惑メール防止製品」「ネットワークの監視製品」など13項目。詳細はまだ明らかでないが、ATMやPOSは不正防止などの目的でICチップを使用しており、専門家は開示対象に含まれる可能性があるとみている。
新制度は2009年5月に導入される予定。IT製品を制御するソフトウエアの設計図「ソースコード」を中国当局に開示するよう強制し、拒否すれば、その製品の現地生産・販売や対中輸出が一切できなくなる。
中国の新規制については、知的財産の流出が懸念されるほか、日本の情報安全保障上も問題があると指摘されている。二階経済産業相も19日の記者会見で、「貿易への影響に関する懸念を持っている」と制度改善を求める考えを示した。
(2008年9月21日 読売新聞)
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2008年09月15日

給付(BlogPet)

きょうは、amieの全額給付が案内された!

*このエントリは、ブログペットの「える」が書きました。
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2008年09月08日

厚生労働省上乗せしたかも(BlogPet)

きょうえるは、厚生労働省上乗せしたかもー。

*このエントリは、ブログペットの「える」が書きました。
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2008年09月04日

どうなる、日本人

クローズアップ現代 「読み書きできない若者対策は」

日本に滞在している外国人労働者じゃない、日本で生まれた日本人がこんなことになってるのか。大変だ。

言葉は文化。まず言葉がなければ、何も伝えることができない。
そうでなくてもGHQに漢字文化を滅ぼす政策を強いられ、それが今なお効果があるというのに。

昔パソコンをやり始めた頃、「漢字を忘れて行ってる」、と焦った思ったものだけど、当時はパソコンはデスクトップだけで、当然時間も限られていた。
今はノートどころかミニパソコンや携帯電話まである。
便利な物から離れる時間が少なくなってるから、ますます脳を使わない。

昔覚えた者でもどんどん忘れていってしまうのに、ちゃんと覚えきっていない子供だったら、『少ない貯金を減らしていく』ということになる。

振り返って、自分もパソコンから離れられないけれど、手書き、音読、暗唱もやらないと。
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2008年09月02日

NEWS0902

伊豆半島の土地、中国で売り出し=105万平メートル、13億円−上海の取引所
【上海1日時事】不動産を含む各種財産権を取引している中国の上海聯合産権取引所で、静岡県伊豆半島の土地105万平方メートル余りが、総額8302万元(約13億円)で売りに出されている。1日付の中国紙・房地産時報によると、日本の土地が同取引所に上場されるのは初めてだという。(2008/09 /01-17:01)

取調中に「偶発的事故」で死亡
ロシア南部イングーシ共和国で反政府系ニュースサイトを運営していた男性が8月31日、警察の取調中に頭に銃弾を受け死亡した。インタファクス通信が報じた。治安当局は「偶発的事故」としているが、このサイトは「殺害された」と主張している。
死亡したのはサイト開設者のマゴメド・エフロエフ氏。治安当局側の説明では犯罪捜査の一環で警察車両に連行された後、「警官の銃から意図的ではなく発射された弾」が頭に当たり、搬送先の病院で死亡したという。
イングーシ共和国は、当局と独立派との武力衝突が続いていたチェチェン共和国に隣接。エフロエフ氏のサイトは親ロシアのイングーシ共和国政府を厳しく非難し、現地に関する情報源として多数が閲覧していた。(モスクワ AFP=時事)

「中国との友好に配慮」長崎県が台湾側表敬拒否
長崎県が、台湾の総領事館にあたる台北駐福岡経済文化弁事処(福岡市)の周碩穎・処長の表敬訪問の申し入れを、断っていたことが分かった。
同県は「友好関係を築き上げている中国側に配慮した」と説明。周処長は26日、県庁で記者会見し、「九州の他県は受け入れているのに、なぜ長崎だけが拒否するのか」と批判した。
周処長らは26日、「長崎県日華親善協会」の設立総会出席のため、長崎市を訪問。協会側は事前に設立総会への金子原二郎知事の出席を要請したが断られた。周処長らは協会を通じ、県幹部への面会を申し入れ、これも拒否されたという。
県国際課によると日中国交回復後、台湾当局者から表敬訪問の申し出があったのは初めて。杉光正弘課長は「他県が台湾と交流しているのは知っているが、長崎には中国総領事館があるなど中国とは特に深い友好関係にある」と話している。
周処長は記者会見で、「台湾から長崎県内への観光客は20万人を超えて中国の7倍に上り、九州で最も多い。中国との友好の歴史は理解するが、訪問すら断るのは失礼だ」と述べた。
(2008年8月27日 読売新聞)
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2008年09月01日

医療(BlogPet)

きょうえるは、amieと衛生医療部門を支給したかったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「える」が書きました。
posted by amie at 08:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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